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ミセスヒロコ プロフィール

堀 浩子&堀 弘明+ワンド♂
いつもミセス・ヒロコ・アロマショップ®をご利用いただき、ありがとうございます。

当ショップは現役のアロマテラピー講師が長年の経験の中から本当に良いと感じたものだけを選んでお届けするアロマセレクトショップです。

すべての商品は手にされた方の状態をニュートラルに戻す役割を持っています。

サイト内では暮らしに役立つナチュラルヒーリング情報をたくさん発信しています。。
皆さまの自己探求と自己実現にお役立てください。

静岡県浜松市ホリスティックアロマアカデミー代表
◆INTA日本教育本部マスターティーチャー
◆AEAJ認定教室主宰

✿当店はホリスティックアロマアカデミーの公式ショップサイトです。
✿一般の方、生徒さん、どなたでもご利用いただけます。


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ホーム> 精油とハーブのプロフィール事典 読み方
精油とハーブのプロフィール事典 読み方
             
               

 

精油とハーブのプロフィール事典 読み方精油とハーブのプロフィール事典 読み方

共通表記
精油とハーブの両方があるものに関しては、英名、和名、科名、種類、草木丈、原産地は共通事項です。精油の原料植物としてのハーブや、ハーブそのものの歴史の中での逸話、伝説およびそれぞれのハーブや精油の作用、禁忌事項などを記載。

英名:英語表記による記載
学名:世界共通のラテン語による記載。一般的にはイタリック文字。スウェーデンの博物学者カー  
   ル・フォン・リンネによる二命名法で、属名+種小名で表されます。
和名:日本での名称
科名:植物分類学上の科の名称
種類:植物の草本分類
草丈または木丈:成長した状態での一般的な丈
原産地:植物の原産地
 

各精油の抽出方法各精油の抽出方法

精油の抽出部位:花、花付き全草、全草、葉、種子、樹脂、果皮、根など各精油の抽出される部位  
        で植物内に芳香成分を多く含んでいる場所

精油の抽出方法:原料植物から精油を抽出する方法、主に下記の5つ。

 ・水蒸気蒸留法→最も一般的な精油抽出法。原料植物と水をタンクに入れ、下から加熱して立ち
  上る水蒸気を次のタンクで冷却させて精油を取り出します。この方法で精油を得る際に副産物
  としてアロマ・ウォーター(芳香蒸留水)が出来上がります。

 ・溶剤抽出法(アブソリュート、Abs)→バラやローズのような花から精油を抽出する際に原料
  植物を溶剤を媒体にして芳香成分を取り出します。揮発性溶剤抽出法とも。固形ワックスは
  「コンクリート」と呼ばれ、これをさらにアルコールを溶媒にして精油を抽出します。溶剤抽
  出法による精油は粘性が高く、濃い色が残るのが特徴です。例)ローズAbs等と表示されま
  す。なお、樹脂を原料にしたものは「レジノイド」と呼ばれます。

 ・冷圧搾法→柑橘系の果皮から精油を抽出する方法。圧搾法とも。細かい針のついたローラーで
  果皮を絞り、圧力をかけてエッセンスを取り出します。さらに遠心分離器にかけてエッセンス
  の粋を取り出します。

 ・超臨界二酸化炭素抽出法→二酸化炭素を使って一瞬にして精油を抽出する方法。熱を加えない
  ため芳香性と安全性に優れた高品質な精油が抽出されます。あまり流通はされていませんが、
  一般にCO2と表示されます。

 ※その他、冷浸法(アンフルラージュ)→昔ながらの精油抽出法。シャシーと呼ばれるガラス蓋
  のついた木の枠に動物の脂(ラードやヘット)を敷き、その上に手摘みしたローズやジャスミ
  ンの花びらを敷き詰めます。ガラス板で蓋をして芳香成分を獣脂に吸着させます。出来上がっ
  たものは「ポマード」と呼ばれ、その後にアルコールを媒体にして芳香成分を抽出します。
  手間がかかるため現在では行われていません。

 ※その他、温浸法(マセレーション)→加熱した油脂に原料植物を浸して抽出する方法。
  現在では行われていません。
 
精油の香りのイメージ:分かりやすい言葉で表現した香りのニュアンス

香りのノート:香りの持続時間、香調とも
 ・トップノート→精油を滴下した瞬間に立ち上る香り。持続時間は短く、20〜30分程度
 ・ミドルノート→トップとベースの中間くらいの持続時間で1〜4時間程度香るもの
 ・ベースノート→持続時間が6〜8時間と長く、香りの保留性が高い

ブレンドファクター:BF、ブレンディングファクターとも、香りの強さを数値1(強)〜10
         (弱)で感覚的に表したもの、ブレンドの際に数値が大きいもの(香りが弱い
          もの)は多めに、数値が小さいもの(香りが強いもの)は少なめに入れると
          バランスが取れます。

 

各精油の成分分析表各精油の成分分析表

精油に含まれる化学成分
精油は炭素と水素が結合した有機化合物が何百種類も混じり合って出来ています。それらの成分については、当サイト内の「精油の化学」のページをご覧ください。

プロフィール事典の精油の成分分析表は、E-Conception提供の過去データを基にしています。
精油の成分は天然の植物から抽出されているため、同じ植物学名から抽出したものでもロットごとに異なり、同一メーカーであっても成分は常に一定ではありません。
本事典に掲載のデータが市販精油の成分と一致するものではない事をお断りしておきます。
各精油の分析データは精油成分の一事例として参考にしてください。メディカルアロマテラピーとして使用する場合は、ロットごとに添付される市販精油の成分分析表をもとにご利用ください。

 

各精油の作用 各精油の作用

一般的な精油に期待される作用:精油一般に期待される作用を表わしたもの。当サイト内の
「精油とハーブの作用一覧 ●▲作用の意味」ページもご覧ください。

心への作用:精油を使用した際に期待出来る心(メンタル面)への作用、サイコアロマセラピーと
      しての使用

ヒーリングの作用:エネルギーヒーリング、霊性へのアロマセラピー、サトルアロマセラピーとし
         ての作用

キーワード:精油の持つ本質、原料植物のスピリチュアリティ

相性の良い精油:精油ブレンドの際に相性の良い香り

禁忌:精油を使用する際の守るべき注意事項

 

各精油の作用 各精油を使ったホームケアの方法

◆消化器系、気管支系、循環器系、神経系、泌尿器系、生殖器系、内分泌系、
 免疫系等へのホームケアとしての精油の使用方法

◆美容法、アロマビューティーとしての精油の使用方法

◆アロマキャンドル、ポプリ、サシェなど趣味雑貨への精油の使用方法

◆スピリチュアリティを高める、エネルギーヒーリング的な精油の使用方法


 

各ドライハーブのプロフィール各ドライハーブのプロフィール

禁忌:ハーブを使用する際に守るべき注意事項

ハーブの成分:一般的なハーブに含まれる化学的成分

一般的なハーブに期待される作用:ハーブ一般に期待される作用を表わしたもの


 

各ドライハーブのプロフィール各ドライハーブの使い方

◆ハーブティーをブレンドする際に相性のよいもの

◆消化器系、気管支系、循環器系、神経系、泌尿器系、生殖器系、内分泌系、
 免疫系等へのホームケアとしてのハーブの使用方法

◆ポプリ、ハーブキャンドル、インセンス、サシェ等の趣味雑貨的な使用方法

◆スキンケア、ハーバルビューティーとしての使用方法

◆ハーブバス、ハーブスチームでの使用方法


 

各インセンスのプロフィールと使い方

◆インセンス(お香、薫香材)の歴史や逸話、使用法について

※インセンスとして掲載しているものは食品(ハーブ)ではありません。
 



参考出典:精油とハーブのプロフィール事典は下記の書籍、ウエブサイトを参考にしています

・国際ナチュラルセラピー協会 ナチュセラペディアウエブサイト
・「ハーブ学名語源事典」大槻真一郎著 東京堂出版
・「ヴィジュアル版植物ラテン語事典」ロレイン・ハリソン著 原書房
・「インセンス 〜薫香料と香を焚く儀式〜」トーマス・キンケレ著 フレグランスジャーナル社
・「アロマセラピー完全ガイド 上巻・下巻」サルバトーレ・バタリア著 パーフェクトポーショ
  ンジャパン
・「プロフェッショナルハーブ療法」 アン・マッキンタイア著 ガイアブックス
・「メディカルハーブの事典」 林 真一郎著 東京堂出版
・「ハーバリストのための薬用ハーブの化学」 アンドリュー・ペンゲリー著 フレグランス
  ジャーナル社
・「ハーブティー事典」佐々木薫著 池田書店
・「ハーブ事典ハーブを知りつくすA to Z」レスリー・ブレムネス著 文化出版局
・「アロマテラピーの教科書」和田文緒著 新星出版社
・「アロマテラピー検定 公式テキスト 1級・2級」 公益社団法人日本アロマ環境協会
・「症状別ハーブ療法」 フランセス・ビューニング、ポール・ハンブリー著 フレグランス
  ジャーナル社
・「アロマテラピーコンプリートブック 上巻・下巻」林伸光著 BABジャパン
・「ハーブティー大事典」榊田千佳子著 学研
・「心と体の不調に効く ハーブティーブレンドBOOK」おおそねみちる著 講談社
・「おいしく飲んで美しく健康にハーブティー」佐々木薫著 池田書店
・「乳香と没薬」マーチン・ワット/ワンダ・セラー著 フレグランスジャーナル社
・「はじめてのハーブ手帖」メディアパル
・「キャリアオイル事典」レン・プライス著 東京堂出版
・「ハーブ図鑑」ジェニー・ハーディング著 ガイアブックス

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◆アロマテラピーとハーブの資格取得に関してはこちらのページをご覧ください。

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